高嶺の花。龍一(千葉雄大)が月島母(戸田菜穂)を誘惑!?2話感想

2018年7月18日水曜22時に石原さとみさん主演『高嶺の花』第2話が放送。石原さとみさんと峯田和伸さんの格差恋愛も良い感じに進んでますが、裏で動いている新興流派の宇都宮龍一(千葉雄大さん)の大胆な行動に目が離せません。

龍一(千葉雄大さん)は月島母(戸田菜穂さん)と組んで月島なな(芳根京子さん)にも近づきます。どんな手で近づくのでしょうか。

そこで今回は、『高嶺の花』2話で龍一(千葉雄大さん)が月島母(戸田菜穂さん)と手を組む様子や2話の感想等を紹介します。

 

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高嶺の花。龍一(千葉雄大)ってどんな人?

千葉雄大さんが演じる役は、31歳で新興流派の華道家・宇都宮龍一。

『宇都宮龍彗会』を率いて、華道界を席巻しつつあるクールなイケメンです。ビジネス感覚に優れていて、カルチャースクールのようなシステムを導入して生徒を集めていきます。

しかし、亜流コンプレックスから月島流の乗っ取りを計画。月島もも(石原さとみさん)に近づくと同時に、ももの異母妹・なな(芳根京子さん)の心にも棲みついていきます…。

 

高嶺の花。龍一(千葉雄大)が月島母(戸田菜穂)を誘惑!?


月島家の母・月島ルリ子(戸田菜穂さん)は、月島もも(石原さとみさん)ではなく実の娘である月島なな(芳根京子さん)に月島流の家元の後継者にさせようと企んでいた

そこで、龍一(千葉雄大さん)を呼び出し、ももではなく、ななに近づくように交渉。用心深い龍一はルリ子に裏切られないように大胆な行動にでた。

なんと月島家の母ルリ子に強引にキス、その後肉体関係を持った。そして、ルリ子からもらった情報を元に娘のななに近づくことに成功する。

しかし、2話の最後には“ももの方がタイプ”とななに伝える等、龍一の行動は読めません。

龍一(千葉雄大さん)が月島母(戸田菜穂さん)の肉体関係は一度切りなのでしょうか。それでは2話の龍一(千葉雄大さん)の気になるシーンをまとめます。

 

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高嶺の花【2話】の感想&ネット上の反応

高嶺の花2話でももを取り巻く裏事情が明らかになってきて、格差恋愛模様よりも裏事情の謎が気になってしょうがない。家元の妻・ルリ子と龍一のキスからの肉体関係も衝撃でした(笑)

月島家の運転手さんは何でも知ってそうですね。升毅さんの運転手さん役も良い感じにハマってます。そして、あの日本一周自転車で逃げ回っている中学生の存在も気になるところ。

ももとぷーさんの格差恋愛と月島家の裏事情がどう絡み合っていくのか、高嶺の花3話からも楽しみです。

 

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